教材 は聖書
教材は、いろいろその人の考えにもとづいて本当に良いものはどれかということが、
問題になってきます。
今は、不道徳や、正直さの基準がどうなっているのだろうと思います。
どんどん基準は、下がり、どうでもよくなってしまいそうです。
その点、教材として、聖書は、道徳面できちっとした原則を教えています。
例えば
<はいは、はいを意味するようにしなさい。
>
<結婚の床は、清いものにするように。
>
<受けるより与えるほうが幸せです。
>
などがあります。
ほんの一部ですが、正しいことが何かを知ることができます。
ただ周りの人との基準が、違ってくると自分が、本当に正しいことをしていきたい、
していかなければという決意が必要です。
聖書に書かれていることは、正しいことなのでしょうか。
はい。
守るなら、必ず良い結果が期待できます。
自分の希望がいつも叶うということではありません。
助けも準備されています。
同じ基準を保とうとしている仲間たちです。
ありがとうといいたいです。